国内・海外の電子タバコ販売の相違点−電子タバコ事典☆
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国内・海外の電子タバコ販売の相違点


 日本国内で流通が許可されている電子タバコは、どの種類もニコチンなどを含まないタイプのものです。
 ニコチン入りの電子タバコを日本国内で販売することは、薬事法に抵触すると見られているため、健康に害の無い種類がネットショップを中心に販売されています。
 欧州など、海外で大ヒットしたタイプのものは、ニコチンを含んだものが多いです。

 輸入代理店などを経由してニコチン入りの海外製品が販売されたり、オークションなどでも取り引きされていることもあるようですが、薬事法に抵触する恐れがあるので、自身の所有する電子タバコを人に譲渡したり売ったりしたいと考える場合には、注意が必要です。

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